いろもろ

スポンサーリンク
いろもろ

『散歩の達人』(2021年8月号)の「書評/サンポマスター本」でご紹介いただきました!

雑誌『散歩の達人』(交通新聞社)さんの「書評/サンポマスター本」にて、拙著をご紹介いただきました!今月号は「湘南さんぽ」、爽やかですね~! 記事を拝読すると、ものすごく的確に拙著を解説してくださっていて、めちゃくちゃ嬉しい。「縄文神社」巡礼は、調べるのも歩くのも結構大変ですけど、それでも続けているのはやっぱり楽しいからです。そんな楽しさを読者の皆さんにも[続きを読む]
いろもろ

「Trip planner(トリッププランナー)」さんがインタビュー記事を掲載してくださいました!

「アート、建築、歴史など、こだわりのテーマで旅のアイデアが見つかるガイドブック・Tripplanner」さんに、インタビュー記事を掲載していただきました!『縄文神社』著者・武藤郁子さんに聞いた、縄文時代×神社=縄文神社の魅力 とは?取材・執筆してくださったミノシマタカコさん、そして企画してくださった野口さんは、私が編集を担当しております時代小説『おけら長屋』シリーズの[続きを読む]
いろもろ

『ダ・ヴィンチニュース』(KADOKAWA)さんの「レビュー」でご紹介いただきました!

「本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』」さんのwebサイト「ダ・ヴィンチニュース」さんが、『縄文神社~首都圏篇~』をレビューしてくださいました!「縄文時代から現代、歴史の神秘に思いを馳せる旅へ。首都圏各地の「縄文神社」を訪ねて」書いてくださったライターの水卜さんが、大切なところをググッ!とスパン!とまとめてくださっていて、「そうそう、そうなんです、そういうことお[続きを読む]
いろもろ

【私の癒し】心からお勧めしたい文化庁発youtube動画「いせきへ行こう!」

昨年来、家にいる時間が増えたことで、youtubeを見る時間が圧倒的に増えました。 有名な芸人さんやyoutuberの方の動画はもちろんですが、歴史・考古学系の講演会や、研究者の先生がやられている動画なんかも拝見して楽しんでいます。そんな中、何度も見返してしまっているのが、文化庁の「いせきへ行こう」シリーズの動画です。 文化庁の文化財調査官の皆さんのガイド[続きを読む]
いろもろ

『WILL8月号』(ワック出版局)の「編集部の今月この一冊」でご紹介いただきました!

かつて編集のお手伝いをさせていただいていた、歴史小説家の中村彰彦先生に、初著書をぜひご覧いただきたいと思い、恐縮しつつも本をお送りしました。すると、先生からお電話が…!祝福のお言葉と、温かいアドバイスのお言葉をいただき、思わず涙ぐんでおりました。 画像をクリックするとAmazonへジャンプします それだけでも、十分にありがたいことなのですが、なんと先生が連[続きを読む]
いろもろ

『週刊プレイボーイ』(集英社)「”本”人襲撃」でご紹介いただきました!

6/8に発売されて間もなく、島影さんの次に、いち早く取材をオファーしてくださったのが『週刊プレイボーイ』さんでした。書籍畑で地味に生きてきた私にとって、『週刊プレイボーイ』さんはきれいな女性がバシバシに掲載されている「週刊誌の世界」の象徴。言ってみたら華やかな存在で、まさか関心を持っていただけるとは思っておりませんでした。しかし、思いがけないことってあるんですね!ほん[続きを読む]
いろもろ

夕刊フジ・島影真奈美さん連載【定年後 難民にならない生き方】でご紹介いただきました!

6/8に拙著『縄文神社』が発売されてから10日。 真っ先に、本書をご紹介くださったのが、夕刊フジさんの島影真由美さん連載【定年後 難民にならない生き方】でした。 島影さんは、腕っこきのライターであり、同時に老年学研究者でもあります。もともとどんな題材でもめちゃくちゃ面白い凄腕ライターさんですが、数年前から「老年学」に取り組まれ、現在は研究者としても活躍され[続きを読む]
いろもろ

『縄文神社~首都圏篇~』武藤郁子(飛鳥新社刊)、6月8日に発売決定しました!!

いよいよ、拙著『縄文神社~首都圏篇~』が、発売になります~~!Amazonにも書影が掲載されましたので、改めてご報告いたします!! 書影をタップしていただくと、Amazonのページに飛びます! 本デザインは、辻中浩一さん(ウフ)。カバーには縄文土器の文様をイメージした柄をあしらってくださったのですが、デザインワークに入る前に、「イメージしたいので、首都圏で出土した[続きを読む]
いろもろ

縄文神社.jp はじめます!!

みなさん、はじめまして。「縄文神社.jp」主宰&本サイト編集人の武藤郁子です。 このたび、「縄文神社」をキーワードに、日本各地の縄文遺跡と神社を追っていくべく、本サイトを立ち上げました!参拝すればするほどに、「縄文神社」の魅力は増すばかり。このアイデアは、自分だけでなく、皆さんと一緒に楽しみたいと考えるようになりました。そう考えていたら幸運なことに、書籍として出版できる[続きを読む]
タイトルとURLをコピーしました