飛鳥新社

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群馬

貫前神社のヒメ大神が最初に降り立ったテーブルマウンテン”荒船山”へ「荒船神社」(群馬県甘楽郡下仁田町)

ようやく荒船山に登ってきました! 6月に「貫前神社」に参拝してから、はやいもので4か月。「とりあえず来週あたり荒船山に登ろうと画策中」なんて書いてましたけども、あまりの猛暑に、己の体力のなさを冷静に考えまして、登山を断念。秋に登るぞ~!と心に決めていたのでした(そんなわけで今回のご報告は、神社レポートと言うか、登山レポートのような、番外編のような…^^;)。 [続きを読む]
いろもろ

さんたつby散歩の達人さんにて『散歩の達人』10月号の「縄文海岸つたい歩き」を改めて掲載いただきました!

画像をクリックすると「さんたつ」さんにリンクします! 10月号に掲載いただいた「縄文海岸つたい歩き」が、web「さんたつ」さんにてご覧いただけるようになりました!タイトルは微妙に変わって「縄文時代の海岸つたい歩き」になっております。 ちょっと変化球ですが、大森のあたりを歩く際に、こんな歩き方もいかがでしょう??自分で提唱しておいてなんですが、この歩き方、かなり面白[続きを読む]
いろもろ

『散歩の達人2021年10月号』(交通新聞社)で「縄文海岸つたい歩き」を書かせていただきました!

ご紹介が遅くなってしまいましたが、9/21発売の『散歩の達人』さん誌上で、「縄文海岸つたい歩き」を書かせていただきました~! 10月号は「蒲田・大森・池上」の特集とのことで、私は大森貝塚を皮切りに、大田区の縄文期の海岸線を意識しながら、「縄文神社」を探索いたしましたよ。 実は、『縄文神社』を書いた時には、大森貝塚の周辺もリサーチしていたのですが、大[続きを読む]
いろもろ

中村彰彦先生のエッセイ「歴史の坂道」(花園神社社報『花その』連載)でご紹介いただきました!

新宿区の真ん中に佇むお社・花園神社は、皆さんもよくご存じと思います。境内では前衛的な演劇を講演したり、見世物興業にも境内を提供されています。文化を育む場所、文化の支援者という神社古来からの姿を、今に伝えておられますね。 そんな花園神社さんは、社報もスペシャルです。なんと直木賞作家、歴史小説家の中村彰彦先生が書き下ろしたエッセイ「歴史の坂道」を掲載されているんです[続きを読む]
いろもろ

「Trip planner(トリッププランナー)」さんがインタビュー記事を掲載してくださいました!

「アート、建築、歴史など、こだわりのテーマで旅のアイデアが見つかるガイドブック・Tripplanner」さんに、インタビュー記事を掲載していただきました!『縄文神社』著者・武藤郁子さんに聞いた、縄文時代×神社=縄文神社の魅力 とは?取材・執筆してくださったミノシマタカコさん、そして企画してくださった野口さんは、私が編集を担当しております時代小説『おけら長屋』シリーズの[続きを読む]
神奈川

最古級で最先端!心を伝え、今と未来を支える朗らかなお社「有鹿神社」(神奈川県海老名市)

勝坂遺跡に鎮座する有鹿(あるか)神社奥宮へ 神奈川県相模原市の勝坂遺跡に鎮座する有鹿神社の奥宮は、『縄文神社~首都圏篇~』にもご登場いただきました。勝坂遺跡は縄文中期を代表する遺跡で、現在は公園となっており、「段丘、崖下、谷戸」の地形を体感できる、大変貴重な場所です。 昨日は、兄貴分の神仏探偵こと本田不二雄さん、『縄文神社』でも校正を担当してくださった内藤[続きを読む]
東京

【都民の皆様!】こんな時だからこそお勧めしたい至高の縄文神社「二宮神社」(東京都あきる野市)

気分転換が必要な時にこそ 四回目の緊急事態宣言が出てしまいましたね。オリンピックもどうなるのか心配ですが、しかし、また外出が思うようにできないのか…と、がっかりされた方も多いと思います。がっかりというレベルではないですね、もう限界だ、という方も多いのではないでしょうか。 私も、かなり凹みました。ようやくいろんな方と会って話ができると期待していたのに…(涙)[続きを読む]
いろもろ

『ダ・ヴィンチニュース』(KADOKAWA)さんの「レビュー」でご紹介いただきました!

「本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』」さんのwebサイト「ダ・ヴィンチニュース」さんが、『縄文神社~首都圏篇~』をレビューしてくださいました!「縄文時代から現代、歴史の神秘に思いを馳せる旅へ。首都圏各地の「縄文神社」を訪ねて」書いてくださったライターの水卜さんが、大切なところをググッ!とスパン!とまとめてくださっていて、「そうそう、そうなんです、そういうことお[続きを読む]
縄文神社巡礼

新巡礼は群馬県からスタートします!

妙義神社 千葉県から群馬県へという自然な流れ 無事『縄文神社~首都圏篇~』が刊行できましたので、新たな巡礼の旅をスタートさせました。次なる探索の地は、群馬県です!! コロナの件がまだまだ予断を許さない状況ですので、まずは自分の車で行けるところへ…ということもあります。しかしもう一つ理由があるんです。それは、首都圏篇は「千葉県」で終わっているんですが、実は本の[続きを読む]
いろもろ

『WILL8月号』(ワック出版局)の「編集部の今月この一冊」でご紹介いただきました!

かつて編集のお手伝いをさせていただいていた、歴史小説家の中村彰彦先生に、初著書をぜひご覧いただきたいと思い、恐縮しつつも本をお送りしました。すると、先生からお電話が…!祝福のお言葉と、温かいアドバイスのお言葉をいただき、思わず涙ぐんでおりました。 画像をクリックするとAmazonへジャンプします それだけでも、十分にありがたいことなのですが、なんと先生が連[続きを読む]
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